​健士舘道場

生い立ち

1999年3月、藤枝市立青島小学校体育館にてわずか5名による稽古をはじめる。同年4月に幼年3名、小学生1名、一般女子1名の5名で藤枝市空手道大会に初参加。その後、「家族で空手を楽しみたい」という入門者が増え十数名の会員にて同年9月、公益社団法人日本空手協会静岡県本部54番目の支部として青南支部が誕生しました。2001年9月には初の昇段審査に4名が合格、色帯だけの道場に活気が生まれ、近年は中学校、高等学校、大学まで空手道を継続している道場生も多数在籍し、幼児から一般の男女が、年齢世代を超えて日々の稽古に汗を流しています。